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RaiseTech(レイズテック)の評判・口コミ・注意点など徹底解説【AWSエンジニアになれる!】

RaiseTech(レイズテック)の評判・口コミ・注意点など徹底解説【AWSエンジニアになれる!】
プログラミングスクールの『RaiseTech(レイズテック)』ってどんなところ?

RaiseTechを受講する前に、口コミや評判は確認しておきたいポイントです。

またコースや料金体系、メリット・デメリットについても知りたいと思うので、スクール選びで失敗しないためにもよく確認しておきましょう。

この記事を読めば、RaiseTechが自分に向いているかどうかが分かると思います。

またサポート体制や無料説明会についても解説しているので、ぜひ参考にして下さい。

この記事がおすすめな人

  • RaiseTechがどんなスクールなのか知りたい
  • RaiseTechの評判・口コミを知りたい
  • RaiseTechのメリット・デメリットを知りたい
RaiseTechの概要
  • 就職・転職支援制度がある(無期限)
  • 案件獲得サポートがある(無期限)
  • 2週間の全額返金制度がある(トライアル期間)
  • 学割がある
  • AWSを現場レベルで学べる珍しいスクール
  • 質疑応答・録画閲覧の期間は無期限

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実践的なWebエンジニアリングスクール!

RaiseTech(レイズテック)とは?

RaiseTech(レイズテック)公式サイト

RaiseTech(レイズテック)公式サイト

RaiseTechは最短4ヶ月で稼げるエンジニアになれる、実践的なWebエンジニアリングスクールです。

後ほど解説しますが、

  • 就職・転職支援制度
  • 案件獲得サポート制度

などもあるので『プログラミングスクール』と『就活エージェント・フリーランスエージェント』が一体となったようなサービスです。

そして上記2つのサポートは本人のやる気次第で半永久的に行われるという素晴らしいサービスです。

 

RaiseTechのコース一覧と料金

RaiseTechのコースは2023年1月現在、5コース+受け放題2コースとなっています。

コース名通常料金(税込)学割料金(税込)
デザインコース一括:348,000円
分割:14,500円〜
一括:248,000円
分割:10,334円〜
WordPress副業コース一括:348,000円
分割:14,500円〜
一括:248,000円
分割:10,334円〜
AWSフルコース一括:448,000円
分割:18,677円〜
一括:288,000円
分割:12,000円〜
Javaフルコース一括:448,000円
分割:18,677円〜
一括:288,000円
分割:12,000円〜
Lステップマーケティングコース一括:398,000円
分割:16,584円〜
一括:298,000円
分割:12,417円〜
受け放題コース(ウェブ制作)
・WordPressコース
・デザインコース
・Lステップマーケティングコース
選択したコース+79,800円
受け放題コース(エンジニア)
・AWSフルコース
・Javaフルコース
・Lステップマーケティングコース
選択したコース+79,800円

 

授業回数・質疑応答

授業回数は受け放題コース以外は全16回 (週1回・1回あたり120分)となっています。

また質疑応答は10:00〜24:00 (月曜日〜日曜日)です。

 

受け放題コースについて

受け放題コースはコースごとの相性があるため、上記の組み合わせのみとなっています。

また効率を考慮して最初に受講したコースが全て完了したら、追加のコースを受けることが出来ます(RaiseTechが課題や学習状況の進捗を確認して、次のコースに進めるか判断)

料金は最初に選択したコースの料金に+79,800円となります。

受講後に受け放題を追加することも可能です。

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RaiseTechの授業は2種類

RaiseTechの授業は『録画授業』と『リアルタイム授業』の2種類の授業があります。

どちらも受けられるので、上手く組み合わせると効率的に学習を進められます。

 

録画授業

受講申し込みが完了したらすぐに見れる過去の授業の動画です。

いつでも見れてその後の授業も更新されるので、復習や予習することが出来ます。

 

リアルタイム授業

ディスカッション形式で週1回のオンラインレッスンとなります。

録画と違いリアルタイムなので、その場で講師に質問することが出来ます。

第1回目の授業はコースによって奇数月か偶数月に行われます。

 

RaiseTechのコースの特徴とカリキュラム

RaiseTechのコースについて1つずつ解説します。

 

デザインコース

こちらはデザイナーになりたい人向けのコースです。

デザインと言っても幅広く、

  • Webデザイン
  • グラフィックデザイン
  • チラシ作成
  • 名刺・ロゴデザイン
  • ブログや商品のサムネ

などなど、スキルが身に付けばかなり仕事の幅が広がると思います。

特徴

  • デザインの知識やツールの使い方を総合的に習得できる
  • ウェブデザイン、印刷物のデザインを実践的に学べる
  • SNSの活用方法やポートフォリオについてもプロがサポート
デザインコースのカリキュラム
Webサイトの基礎知識オリエンテーション・デザインとは
Photoshop、Illustratorの使い方Photoshopを使おう前編
Photoshopを使おう後編
Illustratorを使おう
Photoshop、Illustratorまとめ
デザインに必要な色・文字の知識色とフォントについて学ぼう
デザイン実践編Photoshopでバナーデザインを作ろう
Illustratorでロゴデザインを作ろう
ウェブデザインを作ろう前編
ウェブデザインを作ろう後編
XD、Figmaの基礎知識
LPデザインを作ろう
卒業制作卒業制作課題出題
名刺のデザインと入稿データを作ろう
デザイナーとポートフォリオ
卒業制作発表・総評

また、デザイナーになりたい人はこちらの教材も参考になるかと思います(画像クリックで商品ページに飛びます👇)

どちらも爆売れした商品なので、気になる方はレビューを参考にして下さい(レビュー数も大量です)

こちらも同じくLPデザインに関する講座です。

LPデザインだけに特化しても相当稼げると思うので、ぜひ参考にしてみて下さい。

デザインコースの詳細はコチラ

 

WordPress副業コース

一番人気のコースで、Web制作のコーディングとWordPress制作になります。

コーディングだけでも十分仕事になりますが、WordPress制作まで習得すると仕事の幅が一気に広がります。

特徴

  • HTMLやCSSといったWebサイト制作の技術を基礎から習得できる
  • WordPressを使ったWebサイト制作ができるようになる
  • 現場で必要とされるGitやCSS設計まで実践的に学べる
WordPress副業コースのカリキュラム
Webサイト、WordPressの基礎知識Webデザイン
WordPress 開発環境導入とWordPressの管理画面について
HTMLとCSSを使ったコーディング基礎知識
HTMLによるWebサイトの構造構築
CSSの設計とフロントエンド実装
JavaScriptによるフロントエンド実装JavaScriptの基礎知識とjQuery
スライダーの実装
ハンバーガーメニューの実装
WordPressによるWebサイト構築Webサーバー
PHP プログラミング基礎
WordPress に必要なテンプレートファイル、
テンプレートタグについて
公式ディレクトリのテーマと子テーマによるカスタマイズ
静的サイトを WordPress テンプレートファイル、
テンプレートタグを用いて再実装
ループ処理によるアーカイブ実装
ブラウザチェックとWordPressの
テーマチェックによるデバッグ
サーバーとローカルデータのデプロイと
WordPress を管理する WP-CLI

WordPress副業コースの詳細はコチラ

 

AWSフルコース

AWSのアカウント作成をしてRuby on Railsのフレームワークでアプリ開発をして、AWS上におけるシステム構築と運用スキルを習得するコースです。

プログラミングスクールでAWSを現場レベルを学べるのは非常に珍しいです。

特徴

  • AWSの基礎から応用まで、総合的に習得できる
  • 周辺技術として、Webアプリケーションの開発について学べる
  • 自動化、DevOpsといった現場の技術を学べる
AWSフルコースのカリキュラム
WEBアプリケーション開発Ruby on Railsの開発環境構築とAWSアカウントの作成、
簡単なお手本プログラムの実装。
バージョン管理システムとチーム開発の解説、
GitHubアカウントの作成。
Webアプリケーション基礎とRailsアプリケーションの解説、
サンプルアプリケーションのデプロイ。
AWS上でのシステム構築と運用IAM権限管理とAWS上での
ネットワーク〜EC2、EDSの作成。
ELB、S3の構築とアプリケーションのデプロイ、
構成図の作成。
システムの安定稼働とAWSでの実装・確認。
システムにおけるセキュリティとAWSでの対策解説。
講師によるAWS環境構築〜
アプリケーションデプロイの実演(2週連続)
Infrastructure as codeの実践CloudFomtion座学とAWS環境のコード化。
インフラのテスト解説とServerspecのセットアップ。
Terraform、CI/CDツール、DevOpsの解説。
CircleCIを用いた自動化の確認。
構成管理、Ansible、CircleCIの解説。
CircleCI上でのAnsible、ServerSpecの動作確認。
講師によるAnsible、Serverspec、
CircleCI連携の実演(2週連続)
CloudFormation, Ansible, ServerSpecをCircleCIと連携させ、
自動化パイプラインを構成。構成図の作成。

AWSフルコースの詳細はコチラ

 

Javaフルコース

AWSのアカウント作成をしてRuby on Railsのフレームワークでアプリ開発をして、AWS上におけるシステム構築と運用スキルを習得するコースです。

特徴

  • JavaでのWEBアプリケーション開発を実践的に学習できる
  • 周辺技術として、フレームワークやライブラリについて学べる
  • 自動化、DevOps、AWSといった現場の技術を学べる
Javaフルコースのカリキュラム
Javaの基礎開発環境を用意し、簡単なお手本プログラムの実装。
IDEの基礎知識。型、クラス、メソッド、fot文、
if文などのプログラミングの基礎解説と実践。
インターフェース、List/Map、
例外処理の基礎。Git/GitHubの基礎。
Stream APIの基礎。デバッガーの使い方。
WEBアプリケーション開発GitHubのPull Requestを利用したレビューの進め方。
Webアプリケーションの基礎。
フレームワークの知識。
チーム開発で使えるGitHubの便利な機能。
REST APIの基礎。
Spring Bootによる実装デモンストレーション。
CRUD処理、データベースとSQL、トランザクション。
Dockerを利用したMySQLの環境構築。
MyBatisを利用したデータベースアクセス。
Maven/Gradleなどのビルドツール。
外部APIへのアクセス。例外のハンドリング。
Spring Security。
システム開発の流れ。
開発タスクの管理方法や振り返りについて。
Junitで自動テストを実装テストとは。テストケースを考えてみる。
Junitによる自動テスト。
Spring Test、Mockitoを利用したテスト実装。
データベーステストの実装。CI/CD。
AWSへのデプロイクラウドとは。AWSの基礎知識。
AWSへのアプリケーションのデプロイ実践。
現場へ出ていくにあたって必要な技術と知識。
現場での立ち振る舞い方。
就職・転職で優位に立つために必要な考え方。

Javaフルコースの詳細はコチラ

 

Lステップマーケティングコース

これは他のコースと違い、制作や構築ではなく商品を売るための『マーケティング』を学びます。

Web制作でホームページやLPを制作する目的は『商品を売るため・売上を伸ばすため』なので、マーケティングスキルとの親和性は非常に高いです。

特徴

  • 「商品を売る」というマーケティングの基本からしっかり学べる
  • 各種広告の設定・運用について総合的に学べる
  • 個人でも案件を獲得しやすい「Lステップ」について学べる
Lステップマーケティングコースのカリキュラム
マーケティング概論商品を売るという商売の基本
売れる商品の作り方(商品設計)
誰に売るのか?(ペルソナ設計)
LP作成
広告・SNS運用広告について
SNS
コピーライティング
ヒーローズジャーニー
Lステップ基礎から構築DRM、リストマーケティング + 公式アカウント
Lステップの導入
診断の作り方
シナリオ
リッチメニュー、タグ、スコアリング
おみくじ、抽選
CSSとスタンプラリー
ゲーミフィケーション

Lステップマーケティングコースの詳細はコチラ

 

RaiseTechの良い評判・口コミ

Twitterから集めた良い口コミをご紹介します。

 

スキルを身に付けるだけでなく、仕事に対する思考を学べる

 

無料説明会が神

無料説明会が絶賛されているスクールはあまり見たことがない気がするので、気になる人は一度参加してみるといいと思います。

RaiseTech無料説明会

 

講師のレベルが高い

 

内定や仕事を貰えた

 

コミュニティが良い

 

RaiseTechの悪い評判・口コミ

続いてTwitterから集めた悪い口コミをご紹介します。

悪い口コミはほとんど見られませんでしたが、代わりに難しいという口コミが多かったです。

 

課題の難易度が高い

 

現場レベルの人でも難しいが、その分スキルが身に付く

ただ『難しいからこそ価値がある』と感じる人も多いようです。

 

RaiseTechのメリット

メリット

  • 就職・転職支援制度がある
  • 案件獲得サポート制度がある
  • 受講後も半永久的に内容無制限で質問ができる
  • トライアル期間がある(全額返金保証)
  • コミュニティに参加できる
  • 学割がある

 

メリット①:就職・転職支援制度がある

スキルを身に付けるだけでなく、その後の就職や転職の支援があるというメリットがあります。

これは『各コース受講者が受講期間終了後に受けられるサービス』になるため、最初から受けられるわけではありません。

そして就職・転職を保証するものではありませんが、無料で本人の希望があれば半永久的にサポートを受けられます。

受けられるサポート内容

  • ポートフォリオに必要な学習支援
  • 履歴書の添削
  • 面接対策

また転職については以下の記事が参考になると思います。

参考記事
【転職のプロが解説】Web制作で未経験から効率よく転職できる方法3選
【転職のプロが解説】Web制作で未経験から効率よく転職できる方法3選

続きを見る

 

メリット②:案件獲得サポート制度がある

就職・転職をせずにフリーランスとして活動したい場合は、案件を獲得する必要があります。

しかし営業経験がない人はどうしていいか分からないと思いますし、営業経験があっても初案件のハードルは高いと思います。

こちらも就職・転職支援と同じく『各コース受講者が受講期間終了後に受けられるサービス』で保証するものではありませんが、サポートがあればかなり助かると思います(こちらも無料です)

サポート内容も就職・転職支援と同じようにポートフォリオや提案分の添削になりますが、さらにRaiseTechから案件を依頼されることもあります。

案件依頼コーナーでは受講者間で案件の受発注もOKなので、コミュニティとしても活用すれば案件を獲得できるチャンスは広がると思います。

また案件獲得については以下の記事が参考になると思います。

参考記事
フリーランスWeb系エンジニア・デザイナーの案件獲得・営業におすすめのサービスまとめ
フリーランスWeb系エンジニア・デザイナーの案件獲得・営業におすすめのサービスまとめ

続きを見る

 

メリット③:受講後も半永久的に内容無制限で質問ができる

受講後も半永久的に質問することが出来ますが、内容に関しても制限なしなのでカリキュラムと無関係でも大丈夫です。

さらに極端に言えば人生相談などもOKなので、なんでも聞きたいことがあれば相談してみましょう。

 

メリット④:トライアル期間がある(全額返金保証)

色々調べて無料説明会にも参加して入会を決めたけど、実際受けてみたら

期待してたのと違った・・・

という場合もあるかも知れません。

そこでRaiseTechでは受講開始から2週間は全額保証付きとなっています。

ただし条件はあり、トライアル受講対応コースは以下になります。

トライアル受講対応コース

  • デザインコース(4ヶ月)
  • WordPress副業コース(4ヶ月)
  • Javaフルコース(4ヶ月)
  • AWSフルコース(4ヶ月)
  • Lステップマーケティングコース(4ヶ月)

さらに以下に該当する場合は返金対応不可になる可能性があるので、ご注意下さい。

返金対応不可になるケース

  • 課題の提出を一度も行っていない場合
  • 講師または対象クラス内で技術的情報を多数得た場合
  • 講師からの発言に反応しない、個別面談にも応じないなどの学習意欲が見られない場合
  • 学習に無関係の自己都合による事由の場合(突発的な金銭的事情や入院など)
  • その他、当スクールが不適切と判断した場合

 

メリット⑤:コミュニティに参加できる

プログラミングの独学は挫折率が9割と言われるほど孤独な戦いですが、同じ目的を持った仲間が集まるコミュニティに参加すればその確率を大幅に下げられると思います。

オンライン飲み会などもあるので、堅苦しくなく気楽に参加できます。

また個人的に思う『コミュニティの使い方』については以下の記事にまとめてあります。

参考記事
コミュニティの『使い方』ではなく『使い倒し方』を解説
コミュニティの『使い方』ではなく『使い倒し方』を解説

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メリット⑥:学割がある

先ほどの料金表を見れば分かりますが、学生はかなり大幅に割引されます。

 

RaiseTechのデメリット

デメリット

  • コースが少ない
  • 自主的に勉強しないと大変
  • 受け放題コースの組み合わせは変えられない

 

デメリット①:コースが少ない

RaiseTechはコースの数が少なめですが、やりたい事がハッキリと決まっていてそのコースがあるなら特に問題はないかと思います。

もしWeb制作をしたいならデイトラが安くて口コミもいいのでおすすめです。

参考記事
デイトラのサービス内容・コース料金・評判・口コミをまとめて紹介【Web制作におすすめのスクール】
デイトラのサービス内容・コース料金・評判・口コミをまとめて紹介【Web制作におすすめのスクール】

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もっと色んなコースを見てみたい人は、プログラミングスクール受講者数1位を獲得したことがあるテックアカデミーがおすすめです。

参考記事
テックアカデミーの評判・口コミ・注意点など徹底解説【プログラミングスクール受講者数No1!】
テックアカデミーの評判・口コミ・注意点など徹底解説【プログラミングスクール受講者数No1!】

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女性であればコースが33種類もある女性限定スクールのSHElikesもおすすめです。

参考記事
SHElikesとは?評判・口コミ・料金・注意点などを徹底解説【女性限定スクール】
SHElikesとは?評判・口コミ・料金・注意点などを徹底解説【女性限定スクール】

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デメリット②:自主的に勉強しないと大変

RaiseTechは録画授業とリアルタイム授業がありますが、どちらもオンラインで自主的に学習を進められる人でないとついていけない可能性があります。

稼げるエンジニアを目指すスクールなので難易度も高く、公式サイトでも『挫折率は決して低くない』と書いてあります。

入会するならそれなりに覚悟をする必要はあるかと思います。

 

デメリット③:受け放題コースの組み合わせは変えられない

受け放題コースというお得なコースがありますが、これは『ウェブ制作』と『エンジニア』の2種類のみで、この2種類のコースも組み合わせは変えられません。

理由としては『関係性の弱いものを学習しても親和性がない』ということで、あまり関係ないコース同士を選ばないようにというスクール側の配慮となっています。

 

RaiseTechがおすすめな人・おすすめしない人

 

RaiseTechがおすすめな人

RaiseTechがおすすめな人

  • 学生
  • 就職・転職を考えている
  • 案件獲得に不安がある
  • 自主的に勉強ができる
  • AWSエンジニアになりたい

AWSエンジニア以外を目指すのも当然OKですが、AWSに特化したコースは珍しいのでおすすめに書きました。

 

RaiseTechをおすすめしない人

RaiseTechをおすすめしない人

  • 自主的に勉強できない
  • お金をかけたくない
  • スキルを身に付けるだけでOK(就職・転職・案件獲得は不要)

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無料説明会の参加方法

RaiseTechにいきなり受講を申し込むことも可能ですが、まずはその前に口コミでも絶賛されていた無料説明会に参加することをおすすめします。

まずは公式サイトにアクセスしましょう。

RaiseTech公式サイト

そしてトップページの右側から『希望日・名前・メールアドレス』を入力して『無料説明会に参加する』をクリックすれば完了です。

RaiseTech公式サイト:無料説明会に参加

RaiseTech公式サイト:無料説明会に参加

 

まとめ:RaiseTechはAWSを現場レベルで学べる希少なスクール!

最後にRaiseTechについてまとめます。

RaiseTechまとめ

  • 就職・転職支援制度がある(無期限)
  • 案件獲得サポートがある(無期限)
  • 2週間の全額返金制度がある(トライアル期間)
  • 学割がある
  • AWSを現場レベルで学べる珍しいスクール
  • 質疑応答・録画閲覧の期間は無期限

この記事を読んで少しでも気になった人は、とりあえず無料説明会に参加してみるといいと思います。

以上になります。

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じゅんぺい

タイ・バンコク在住のWeb制作フリーランス兼ブロガー▶︎37歳からWeb制作を開始▶︎コーディングとWordPressのオリジナルテーマ制作でこれまで80件以上納品▶︎Web制作中心の当ブログは月間最高9万PV▶︎Twitterのフォロワーは6300人▶︎コーディングとWordPressのコンテンツを販売し、3日で500部突破&250万円&人気1位獲得 → 累計750部&450万円突破

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